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東京ミッドタウン先端医療研究所 がん治療チーム

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トップ各がん種の治療 > 卵巣癌(がん)

卵巣癌(がん)

標準的な化学療法に免疫療法を加えることで、
卵巣がんの消失が認められた例も。

卵巣癌(がん)

卵巣は「沈黙の臓器」と言われるほど、自覚症状が出にくい臓器です。卵巣がんの早期発見は難しく、40~50%はステージIII、IVの進行がん症例となっています。
手術をする場合、がん細胞の残存が予後に大きく関係することから、できるだけ広範囲に腫瘍を切除する手術が原則とされています。しかし、それができない場合は、化学療法でがんを小さくしたあとで、手術をする方法がとられています。v 卵巣がんの化学療法は、シスプラチン(プラチナ系)の登場により治療成績が向上しました。パクリタキセル(タキサン系)の導入後は、ステージIII、IVの5年生存率が明らかに改善しています。標準化学療法はパクリタキセル+カルボプラチン(TC)療法が採用されています。しかし、それに代わる新たな化学療法の開発は難しい状況だと言われています。

関連医療機関の症例では、標準的な化学療法(タキソール+カルボプラチン)に加えて「免疫最大化がん治療」(放射線+樹状細胞ワクチン療法)を実施することにより、画像上でがんの消失を認めました。従来の化学+放射線に免疫療法を加えることが、有益であると考えられます。

関連医療機関の症例報告
http://www.midtown-amc.jp/everycanser/ovary/post_9.html

※当施設が技術提供を受けるテラ(株)の契約医療機関

卵巣癌(がん)の症例報告

卵巣癌(がん)の臨床データ

当施設では、がん免疫療法のご提供はもちろん、高精度放射線治療をはじめとした標準治療や補助療法も含め、個々の患者様の状況に合わせた併用治療をご提案しています。
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