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東京ミッドタウン先端医療研究所 がん治療チーム

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トップ各がん種の治療 > 胃癌(がん)

胃癌(がん)

腹腔鏡手術と抗がん剤(化学療法)の進歩
さらに免疫療法によって治療効果向上に期待。

胃癌(がん)

胃がんの手術では、医療機器と治療技術の進歩により、腹腔鏡手術(大きくお腹を切らずに腹壁と呼ばれるところに小さい穴をあけて手術する方法)が多く行われるようになってきました。腹腔鏡手術は切開部分も小さいので、手術中や手術後の患者さんへの負担が少ないことが特徴です。遠隔転移の場合や術後の再発の場合には抗がん剤(化学療法)を用いて治療を行っていきます。胃がんに使用される抗がん剤には5-FU、マイトマイシンC、メソトレキサート、シスプラチン、イリノテカン、パクリタキセル、ドセタキセルなどがあります。これらを複数組み合わせる併用療法もおこないます。最近の抗がん剤の進歩により手術の適用にならない患者様でも比較的長く病状を安定維持させることができるようになってきました。
関連医療機関の症例によると、肺転移、肝転移、多発性リンパ節転移があり、手術の適応がなく抗がん剤(化学療法)の効果もなくなった患者様に対して、局所の樹状細胞ワクチン療法と低用量の経口抗がん剤TS-1を併用したところ、原発部の著しい縮小と転移部位の消失・縮小が認められました。

関連医療機関の症例報告
http://www.midtown-amc.jp/everycanser/stomach/post_4.html

※当施設が技術提供を受けるテラ(株)の契約医療機関

胃癌(がん)の症例報告

当施設では、最新世代の免疫療法のご提供はもちろん、高精度放射線治療をはじめとした標準治療や補助療法も含め、個々の患者様の状況に合わせた併用治療をご提案しています。

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