学術論文・研究当施設と慶應義塾大学医学部の進行期悪性黒色腫(メラノーマ)に関する共同臨床研究の論文が「Melanoma research」に掲載されました
公開日:2017年03月16日
当施設と慶應義塾大学医学部は、進行期悪性黒色腫(メラノーマ)に対する、
「カルボプラチン・パクリタキセル併用ペプチドパルス樹状細胞ワクチン療法」の第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験を行ないました。
この度、本臨床研究についての論文が発表され、「Melanoma research( epub ahead of print )」にて掲載されました。 田口所長は著者の一人として論文の作成に参加しております。
当論文は英文となります。